「離婚時に公正証書を作成した場合であっても、後から養育費の減額は可能ですか?公正証書で無い場合は可能ですか?」養育費Q&A | 【初回相談30分無料】鹿児島で離婚に詳しい弁護士をお探しなら弁護士法人グレイスへ
  • HOME
  • 離婚問題よくあるQ&A
  • 「離婚時に公正証書を作成した場合であっても、後から養育費の減額は可能ですか?公正証書で無い場合は可能ですか?」養育費Q&A

離婚問題よくあるQ&A

Q12

離婚時に公正証書を作成した場合であっても、後から養育費の減額は可能ですか?公正証書で無い場合は可能ですか?

A12

どのような方法(当事者間の協議書、公正証書、調停調書、和解調書、判決等)で養育費を定めていたとしても、その後の事情変更(収入の激減や再婚等)によって養育費の減額を求めることは可能です。

ただし、逆に養育費の増額が認められる場合もございます。

このQ&Aに関連するページはこちら

その他の離婚問題よくあるQ&Aはこちら

養育費に関するQ&A 養育費に関するQ&A

離婚問題よくあるQ&Aカテゴリー

  • 離婚の手続きに関するQ&A
  • 慰謝料に関するQ&A
  • 親権・監護権に関するQ&A
  • 養育費に関するQ&A
  • 面会交流に関するQ&A
  • 財産分与に関するQ&A


離婚に関する相談受付中! どうぞお気軽にご相談・お問い合わせください! 0120-100-129離婚に関する相談受付中! どうぞお気軽にご相談・お問い合わせください! 0120-100-129

離婚・慰謝料請求の初回相談は30分無料です。お気軽にご相談下さい

離婚・慰謝料請求の初回相談は30分無料です。お気軽にご相談下さい